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メシマズ嫁…作る料理が不味すぎて夫を絶望させるお嫁さん

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作る料理・メシが異常にマズいというお嫁さんである「メシマズ嫁」にありがちなことや、

メシマズ嫁の特徴について調査したので分かったことを報告します。

 

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「メシマズ嫁」にありがちなこと

 

レシピを忠実に守ればきちんとした料理になるのに、
レシピを自分なりにアレンジすることを繰り返す。

 

「隠し味」に異様なこだわりがあり、
変な食材を混ぜるせいで料理が不味くなる。

 

料理の基本がまったくできていないくせに、
やたらと奇をてらう。
意外すぎる食材を料理に混ぜて、「私って天才!」とご満悦。

 

古い食材を使っているわけでもないのに、
料理から腐臭が漂っていたり、生ゴミみたいな味がする。

 

・レトルト食品を食卓に出す
・野菜のサラダ
・お米を炊くこと
・焼き魚
・カレーやシチューのような難易度の低い料理
これらでさえ全然できない。

 

「出汁」「風味」「食材を粗末に扱わないこと」「薄すぎず濃すぎずという、味の適量」
このあたりの料理の概念が欠落している。

 

あさりの味噌汁を作る際に、
わざわざ本だしを使ってしまって、せっかくのあさりの出汁・風味を台無しにする。
メシマズ嫁は、料理が下手以前に、常識とか知識とか論理的思考の段階でダメの人が多い。

 

肉料理や魚料理で、
生焼けのまま食卓に出すので食中毒になることが頻発する。

 

・発達障害(ADHDである場合がほとんど)
・度を超して能力が低い、不器用者
・嫁側の味覚がおかしいせいで、不味い料理を美味しいと感じている
・もともと、生来の性格が頑固すぎて他人からの指摘を決して受け入れない
・両親に大事に育てられすぎたせいで、反省・自分の非を認める・自分の方が折れるという行為が完全に不可能
メシマズ嫁はこのような原因であることが多い。

 

旦那からすれば、
食費のためのお金を無駄にされた上で、拷問みたいな不味すぎる料理を毎日食べさせられ、食事という人生の重大な楽しみを潰され、そのうえ健康被害まで引き起こされているから、
そう遠くないうちに離婚という事態になる。

 




メシマズ嫁が作ったマズメシの例

 

メシマズ嫁達にとっては標準的なマズメシ
  • 炊飯の際に、いちごにかける甘いシロップを水に混ぜて米を炊く
  • ご飯のお米になぜか芯が残っていて、固くて食べづらい
  • 野菜料理で皮がろくにむけていなかったり、魚料理で骨やうろこが料理に大量に混入していることが非常に多い
  • 砂糖の使いすぎで料理が甘すぎる(食べ続けるといずれ糖尿病が発症)
  • 塩胡椒、醤油などを使いすぎて料理がしょっぱすぎる(食べ続けると高血圧のせいでいずれ虚血性心疾患が発症)
  • 塩を使いすぎてしょっぱくなってしまったので、同量の砂糖を加えて帳尻を合わせようとする
  • ハンバーグやステーキのような肉料理が生焼け状態のため、高確率で食中毒になる
  • ジャガイモの芽を取らずにそのまま料理し、食べた人達を食中毒にさせる
  • 「お酢は健康に良いから」と、あらゆる料理にどぼどぼとお酢を注ぎ、臭いと味がまずいことになる
  • サバのような生臭さが強い食材を好んで料理に混ぜるせいで、料理そのものがひどく生臭い
  • 「私は自然派だから」と生肉や牛乳を常温放置し、それを料理に使って、料理がいちじるしくマズくなったり食中毒を起こす
  • 料理の通(つう)ぶって「リンゴ酢」「クレイジーソルト」「コーレーグス」「黒蜜」といった使いどころが難しい調味料を色々な料理に使い、料理の味が滅茶苦茶になる
  • 肉などの食材を焼きすぎるせいで、黒こげ状態で食卓に出てくる(こげの味しかしないし、こげているせいで栄養価も失われている)
  • 隠し味として入れる食材が、分量が多すぎるせいで本来の料理の味ではなくなっている
    • カレーにチョコレートを入れすぎたせいでお菓子のように甘いカレーや、カレーにインスタントコーヒーの粉末を入れすぎたせいでコーヒー味のカレーなど

 

 

規格外のマズメシ
  • 巨峰(ぶどうの一種)をメインの具材にした味噌汁
  • 風邪を引いている夫のために、オロナミンC(栄養ドリンクの一種)を水代わりにして炊いたご飯を食卓に出す
  • 夏バテ対策ということで、めんつゆをリポビタンD(栄養ドリンクの一種)で割ったものをつゆとして、素麺を食べさせる
  • 殻が付いたままの牡蠣を、そのまま揚げて牡蠣フライとして食卓に出す
  • 茶色の玄米を白くしようとして漂白剤で洗い、それを炊いて食卓に出し、食べた夫を病院送りにする
  • 普段使っているくつした(洗濯済み)を使用して、かつお節から出汁を取る
  • サイダーを使ってお茶漬けを作る

 




メシマズ嫁の4つの特徴

 

1.反省をしない

メシマズ嫁の根本的特徴です。

料理の技術や認識への改善を旦那や子どもがいくら訴えても、その後に脱メシマズ嫁化したという話はまず聞きません。




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夫が説得しても、ただキレるだけでその先へ進みません。

 

 

 

2.料理の基本を守ろうとしない

料理本のレシピを忠実に守れば、誰でもそれなりの料理ができるはずなのに、メシマズ嫁にその常識は通用しません。

極端に甘く味付けする、熱すると非常に生臭くなるものを平気で煮物に入れるなど、自分勝手なアレンジを加える例が多数。

中には本物の絵の具で料理に色を付けて出したというメシマズ嫁も。




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3.結婚するまで正体を隠している

彼氏の前では決して料理をしない、親が調理したものを自分が作ったと嘘をついて彼氏に差し出す、料理がマズいと言われると泣いてごまかすなど、

自分が料理が壊滅的にできないことを隠し通そうとしている場合が多いと言われています。




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このせいで、結婚後にメシマズ嫁に人生を壊される夫が続出。

 

 

 

4.みょうにプライドが高く、逆切れしやすい

メシマズ嫁達はプライドが高い傾向があり、

「男子厨房に入るべからず」という考えを強くもっていたり、自分の料理の腕に自信があるため、

レシピに載っている調味料の分量を守ろうとしなかったり、夫の「ここの調理はこうした方が良いよ」「料理教室へ通っては?」といったアドバイスを聞き入れようとしません。

アドバイスに対して逆切れし、実家に帰るパターンも多いと言われています。

 

 

 

メシマズ嫁と結婚することによる、夫側の被害例

  • 「食事」という人生の幸福の大きな一角が完全に潰される
  • 不味い飯を食べさせ続けられる事の肉体的・精神的苦痛
  • 嘔吐癖などによって痩せる・体調異常等の健康被害
  • 「頑張って働いて嫁を養って、それで毎日不味い飯を食わされて、何やってるんだ俺…」と自分の人生の失敗具合と徒労具合を呪う
  • メシマズが原因で家庭内別居、離婚へ発展し、自身の人生に大きな傷が付く

メシマズ嫁と結婚することで、だいたい上記のパターンの被害を受けるようです。




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