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これまで生きてきて、人生でわかったこと集

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「これまで人生を生きてきて、わかったこと」「年齢を重ねてきて、悟ったこと」をネット上で調査したので報告します。

 

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「人生の法則」についてわかったこと

 

「その場しのぎをしていたり、後回しにしていた面倒ごとは、後から必ずツケを支払うハメになる」。
どうにか上手く逃げ切る、ということはどうやら不可能らしい。

 

「結局は、真面目な人が強いし、真面目な人が勝つ」。
ここで言う真面目な人とは、不正をせずに何年もコツコツ積み上げ続けることができる人のこと。

 

「対人関係で、我慢し続けたり萎縮し続けても、状況が悪くなるばかり」。
そういう我慢や萎縮につけ込む性悪人間ばかりだから。

 

「コミュニケーション能力が本当に大事」。
『孤高の存在で、みんなから遠巻きに尊敬される』、なんていうのは現実ではほぼあり得ない。
その世界で最高レベル・頂点に近いレベルでないと、コミュ障の人間は人々から許容されない。

 

「会社では、他人の蹴落としや責任のなすりつけが普通に行われている」。
会社は競争の場であると認識しておかないと自分がひどい目に遭う。

 

「弱い者の味方になってはいけない」。
強い者の味方になって恩恵を受けた方が得だし、自分が安全。

 

「人間と人間が本当に理解し合うことは、絶対不可能」。
自分と相手の間で、最大公約数的な見解・認識を頼りにして不確かな意見交換することが、相互理解の現実的な限界ライン。

 

「すねたり、いじけたり、くよくよする、みたいな情けない系の反応は、完全に時間の無駄」。
問題は何も解決せず、自己はダメ人間へと堕ちていき、他者からの評価はみるみる下がっていき軽蔑される、
という百害あって一利なし行為。

 

「耳に心地良い事ばかり言ってくる人間は信用ならない。
信用できるのは、あえて耳が痛い事実・真実を言って真摯に説得してくれる人間」。

 

「こまけぇこたぁいいんだよ!、って言葉はかなり的を射た重要な言葉」。

 

「沈黙は金、雄弁は銀ということわざは極めて重要」。
本当に必要な場面以外は、基本的に沈黙を貫くことが上策。
このことわざと同時に、『口は災いのもと』を常に心がけること。

 

「嫌な事・嫌な物から逃げ続けて、
溜まり続けた数々の負債がある時臨界に達すると、
身の回りのものが連鎖的に崩壊し、短期間で底辺へと転がり落ちる」。

 

「人間には、生まれつき持っている星がある、ということ」。
何をしても結局は上手く行く星の下に生まれついた者や、
何をしても人生が底辺から抜け出せない星の下の生まれついた者。
持っている星の種類によって人生の方向が固定されている。




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「ギャンブルをしていても勝てない」。
大局的に見ると、どんどん負けがかさんでいくだけ。

 

「恋愛をして、結婚をして、子どもを生んで、家を建てて暮らす、という普通の人生は、実はかなり困難であること」。

 

「口の上手い者が評価されやすい」。
ただし、その者自身の実力・責任(責任転嫁がどうしても不可能)が求められるような局面になると、とたんにボロが出て破滅する。

 

「人間、上には上がいるのと同じように、下には下がいる」。

 

「高品質な睡眠は本当に大事」。
睡眠は最高の体調回復・ストレス解消の手段。
睡眠状況がダメになると、心身が徐々に崩壊していく。

 

「清濁併せ呑む、というスタンス・思考・行動が重要だということ」。
清にも、濁にも、そのどちらにも片寄りすぎてはいけない。
どちらも同じくらいの量が必要。

 

「他人に説教をする際は、一言で済ますのがベスト」。
怒りに任せて言葉数を増やせば増やすほど、本当に伝えるべきことが相手に伝わらなくなる。

 

「自分には力不足だったり分不相応な夢・願望は、不幸の源」。

 

「結局、人生で最も重要な選択は、
自分にできることと、自分にできないことを正確に見分けること」。

 

「世の中、因果応報というものは行為の種類によっては実際にある」。
悪意・悪行・素行が悪いせいで誰からも信用されない、みたいな種類は、ほぼ確実に発した本人へと返っていく。

 

「人間が幸せに生きる秘訣は、いかに心を負の方向へ持っていかないか」。
やりたくないことはやらない。自分自身に敬意を払う。美味しい物を食べる。
あの手この手で全力で自分の心を負の方向から遠ざけろ。

 

「自然には、どうやっても逆らえない・あらがえない」。
たとえば、人間が不自然に長寿になろうとしても、
高齢になって頭か身体に深刻な問題が生じて、生きることが苦痛にしかならなくなる。

 

「自分の直感・勘は、かなり頼りになる」。
あ、良さそう行けそう
あ、ダメそうやばそう
という直感・勘はほぼ正しいのでその感覚に従うこと。

 

「もしかすると、過去の世界では神がいたのかもしれない。
しかし、現代では確実に神は死んでいる」。

 

「自分の日頃の思考・感情が現実のものとなる傾向が、少なからずある」。
常に不安がっていたり怖がっている人は、不安や怖いことが現実のものになりやすくなる。

 

「カロリーが高かったり身体に悪い食べ物ほど、美味しいということ」。

 

「独りで楽しく幸せに生きていける人生を早め早めに構築するのが得策」。
なぜなら、歳を取るにつれて友達とは疎遠になり、誰もが独りにならざるを得ないから。

 

「この世は金と知恵と見た目」。




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「これまで生きてきた通りの死に方が用意されている、ということ」。
たとえば、ずっと自堕落で不摂生に生きてきた人は病気で苦しみながら死ぬしかない。

 

「人生のほとんどの部分は運によって決定付けられ、努力で変えられる部分は少ししかない」。
優秀で何でもできてみんなに愛される人間と、ブタのように醜くてぶーぶー文句を垂れるだけのブタ人間が、
事実としてこの世には同時に存在している。
人間に生まれつくことと、家畜のブタに生まれつくことを分ける原因とは何か?
答えは、運。

 

「人生、愛が大事」。
社会では恋愛至上主義がはびこっているけれど、すでに愛する対象(仕事や趣味や探求テーマなど)があるならば、恋人など不要。

 

「金は万病に効く、最高の万能薬」。
物質世界から遠い精神状態でさえも、金の影響で劇的に健康になる。

 

「自分の人生の青写真は、すでに学生時代に出来上がっていること」。

 

「子どもの教育で、過度の甘やかしや行きすぎた過保護は、その子どもに虐待以上の悪影響を与えること」。
過度の甘やかしを20年近く続ける→子どものメンタルがクソ雑魚メンタルになる→社会へ出た途端に潰れてニートや非正規化&親は絶望
というギャグみたいなことを真面目に繰り返しているのが現代の世界。

 

「世の中、お金で解決できる問題がほとんどだが、お金で解決できない問題こそその人にとって極めて重大なものであること」。
お金で解決できない問題が、その人の人生の宝物・人生を費やして追究するテーマ・核地雷になったりする。

 

「20代~30代のうちに、自分が幸せに生きることができる人生スタイルを、ひとまず完成させておくべき」。
それができれば、おっさんおばさんになっても前向きに生きていける。
できないと、愚痴だらけ・酒におぼれる・後悔だらけ、みたいな情けない人間になってしまう。

 

「人間は歳だけ取っても、大人らしい大人にはなれない」。
あれこれ経験したり、自分から学ぼうとしないと、立派な大人になることはとうてい不可能。

 

「挑戦した結果、失敗することは全然良い。
最悪なのは、挑戦すらしないこと」。

 

人間の人生に、勝ち負けみたいな天からの判定など無い、ということ。
そもそも勝ち負けという区別は無いのだから、
各々が満足し納得できる人生を歩めば良いだけ、ということ」。

 




「人間の性格・精神」についてわかったこと

 

「どん欲な者が勝つ。無欲な者は負けるし何も得られない」。

 

「自分の正しさを完璧に確信していて、自分が間違っている可能性をみじんも考えようとしない人間が、社会には案外多い」。
ある種の病人で、危険な人間だから近寄ってはいけない。

 

「人間は、欲望や欲求が満たされきってしまうと空しくなる生き物」。
空しくなる結末を回避するために、欲望・欲求はほどほどにたしなむことが大事。

 

「思いやりが強い性格の者は、いずれ精神がやられる」。
自分の幸せや感情のエネルギーを常に他者に与え続けているんだから、
いずれ空っぽになって潰れる。

 

「人間は、仮に自身が満たされていないと、
他人の行為にあれこれ口を挟みたくなり、嫉妬で足を引っ張ろうと行動する生き物」。

 

「おかしい人間には、理屈・社会常識・道理・説得が本当に一切通用しない」。
接していても被害を受ける確率が上がっていくだけなので、すぐにでも距離を取るべき。

 

「他者のポジティブな感情・ネガティブな感情は、容易に自身へ伝染する」。
『死にたい…』って言ってくる人間は、他者からエネルギーを吸い取って自身が楽になり、他者のメンタルを病ませる存在。

 

「怒りは、その都度発散しておくべき、ということ」。
怒りはストレスと同列に扱って、意識的に怒りを発散しておくべき。
大量の怒りを胸の中に溜め続けると、時間経過でそれは腐敗した恨みへと変化し、人生が狂い出す。

 

「欲という感情・感覚は思っている以上に重要で貴重だということ」。
欲の存在のおかげで、人生に目的や張り合いが生まれる。
現代の資本主義社会って言い換えれば物欲社会だし、
欲が強い人間は社会を楽しめるし社会で勝ちやすい。

 

「現代の若者は、自身の人生を高望みしすぎだということ」。
その辺の若者の能力や経済状況なんてたかが知れているのに、
若者みんなが高給ホワイト企業に勤めて悠々自適な生活を送りたいという、青天井の人生を望んでいる。
だから現代の若者は「人生詰んだ」が口癖。
自分の人生にあれこれ期待しすぎなんだよ。

 

「小さな子どもの頃の、
自分がみんなの中で一番だ!悪口を言われたら言い返すぞ!欲しいおもちゃがあるから手に入れたい!好きな子(異性)とは仲良くしたい!
みたいな原始的な欲求は、実はすごく大事」。
そういう欲求を素直に伸ばしていった者が成功しやすく、
無理に封殺していった者が陰キャラになる。

 

「可能性が大きかったり目標に果敢に挑戦している人間は、努力して勝ち取る物語に共感する。
人生が終わっている・人生を諦めている人間は、異世界転生して転生先で無双するようなアレな物語に共感する」。

 

「ストレスの90%は、他人との関わりや対人関係によるもの」。
自宅で独りで働くと、ほぼストレスゼロの人生になる。




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「他人の幸せを、自分の事のように喜べたり、素直に祝福できる精神こそ、幸福の土台になる」。
そういう精神をいつか獲得できるように、他人や世界に感謝し続けたり奉仕し続けることが大事。

 

「結局、男性は男らしく、女性は女らしく生きることが適正であり幸福」。
生まれ持った性別・身体とは逆に生きようとしても、どこかで必ず無理や不具合が生じて不幸になる。
あとこれは例えだが、
美少女コンテストで、ボーイッシュな容姿で男みたいな言動の女性は、女の子らしい体つきで可愛らしい性格の女性にはまず間違いなく勝てない。みじめに敗北する。
これと似た事例は社会にいくつもある。

 

「30歳を越えた人間の欠点を矯正することはほぼ不可能」。
その年齢まで色々な人達に欠点を指摘されてきたはずなのに、いまだに直っていないということは、
能力が低すぎて欠点を直せなかったり、性格的に欠点を直せなかったり、とにかく無理だということ。

 

「やれば出来る子と言われている子は、つまりできない子」。
本当の出来る子は、とっととやっているから。

 

「人間が生まれ持った本質を変えることは不可能」。
表面を飾り立てることはできても、仮に内面が腐っていると、ずっとダメな人間のまま。

 

「世の中のある事柄について、いったん気づいてしまうと、もう以前の考え方には決して戻らないということ」。
その気づきと、不可逆的な認知の変化を何度も繰り返して、初めて世界を落ち着いた目で見ることができるようになる。

 

「人間は、かなり痛い目に遭ったり、深刻な被害に遭わないと、その物事を真剣に考えようとしない」。
だから、若くて取り返しがつきやすい年齢のうちに、あれこれ失敗してあれこれ学習することは大事。

 

「人間の性質」についてわかったこと

 

「人間は信用ならない生き物だということ」。
人間は状況・環境次第で味方や敵という立ち位置をコロコロ変えるので、もはや信用できない。

 

「やりたいことが無い・やりたいことが分からない、という人間が社会には非常に多い」。
自己の人生でやりたいことが分からないので、本人達も困惑しているし軽く絶望している。

 

「自分の頭で物事を考えず、周りの流れや空気に流されるだけで人生を送っている人間ばかりだということ」。

 

「人は、ほとんど見た目の良し悪しで判断して良い」。
身なりを良くして騙そうと近寄ってくる詐欺師もいることはいるが、遭遇確率の低さを考えたら、
見た目で判断してほぼ問題無い。

 

「メンヘラ人間は、一生メンヘラであること」。
可哀想だけど、思考法や脳の気質が、生まれつきのままのもので一生固定されちゃっているから。

 

「努力できることは、まぎれもない才能であること」。
底辺は努力(正確には、正しい行動計画の立案・実際に行動を起こすこと・先行投資的な我慢など)がどうしてもできない。

 

「いじめ問題は、いじめられる側の人間に原因がある」。
なぜなら、いじめを受ける人間はどこへ行っても(周囲の人間関係が一新されても)繰り返しいじめられるから。
自分の容姿や性格の方に問題があることを自覚し、その問題を解決しないと、一生いじめられる。

 

「他人を助ける際、自分から動こうとしない人間は決して助けてはいけない」。
助ける価値・助かる見込みのある人間は、
「こういう問題を解決するために、ああいう方法を取ろうと思う。どうか力を貸してもらえないだろうか?」
という風に助力を求めてくる一部の人間だけ。

 

「その人間が何に対して深い怒りを覚えるかで、その人のレベルが正確に計れること」。
ちんけなプライドを傷つけられて激怒しているしょうもない人もいれば、
社会や人々の尊厳について怒っている高レベルな人もいる。

 

「底辺に手を貸したりお金を貸してはいけないこと」。
品性とは、ある程度余裕がある状況で初めて生じてくるたぐいのもの。
したがって、追いつめられていて全く余裕が無い状況の底辺には、品性など生じようがないということ。
手助けをしても、自分が期待している更生やお金の返済などまず間違いなくしない。




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「女同士の友情は、自身に恋人ができるまでの暇つぶし行為」。

 

「『話せば分かる』というのは嘘であり、脳内お花畑系の人達の理屈である」。
話しても話が通じないと判断できた人は、
きっぱり別れたりさっさと通報するのが最善。

 

「信頼・信用できる人間は、実際に行動を起こしている人間だけ」。
言葉通りに行動している人はごくわずかなので、信用できる人もごくわずか。

 

「人間同士は、生まれながらにして不平等だということ」。
能力や、家柄という人生のスタート地点がみんな違っている。
その不平等を前にして、奮起する者と、絶望して何もしなくなる者という人生の明暗を分ける差が生じてくる。

 

「人間は想像以上に単純だということ」。
意図的に褒め続ければ簡単にのぼせ上がるし、意図的にカチンと来る言葉を混ぜて言えば簡単に激怒する。
人間は機械的な反応をする生き物だということ。
上記のようなやり方で人間を操作して遊ぶ面白さにハマると、いつか痛恨の反撃を受けることになるので注意。

 

「人間は歳を重ねていくなかで、
・円熟してゆきさらなる高みへ到達していく人
・どんどん劣化していく人
の2種類がいる、ということ」

 

「世の中、恐いものは、いるのかどうか知れないオバケよりも、人間」。

 

「大人になっても、案外、精神年齢は子どものまま」。
男は中学生男子くらいのまま。大人になっても中二病みたいなピュアな人間はまあまあいる。
女も中学生くらいのままで、そこへさらにずるさ・わがままさが加わって、確実に純粋さが失われている。

 




「人生の状況」についてわかったこと

 

「何もしなければ、何も変わらない」。

 

「かなり頑張ったうえで、ようやく世間で言う『普通の人生』になる、ということ」。
普通に生きていれば、普通の人生を歩めると勘違いしていた。

 

「適度な量の課題・目標と、それによる日々の忙しさは貴重」。
人間は暇な状態になると、確実に人生の状況・精神状態がどんどん悪化していくから。

 

「人間はみんな、自分自身のことで手一杯」。
だから、他人に助けを求めてもまず助けてくれない。

 

「他人や社会の役に立とうと行動し、実際に役立っている人間ほど自由になれる」。
何の役にも立とうとしない人間はどんどん不自由になり、ニート一直線。

 

「自身の状況が悪化すると、周りの人間が敵側に変化する」。
友人知人から、店員、親まで、敵側へと立ち位置を変える。
最終的には自分自身まで自分の敵になり、人生が終わりに近くなる。

 

「人間、 浪花節では生きていけない」。
衣食住仕事、とくにお金が必要。

 

「社会へ出ると、その人間は何者か・どんなことを成したか、でしか評価されない」。
自分にはきっとすごいポテンシャルがある!自分は誠実で優しい人間だ!などと主張して認めてもらおうとすることは、
社会では物笑いの種。

 

「その人やその物事が正しいから勝つ、のではなく、結果として勝ったからその人やその物事が正しいことにされる」。

 

「人生のほとんどの局面は、体力とタフな精神の2つがあれば上手くいく」。
日常生活でも仕事でも成功を目指すことでも。

 

「もしも自分が平均以上に良い思いをしているなら、そのことを他人に話してはいけない」。
格差社会化が進行中の現代ではなおさら。
自分では自慢のつもりはみじんも無くても、相手の状況次第では自慢にしか聞こえずブチ切れられることになる。

 

「人生は早い者勝ち」。
だらだらしながら成功者達を横目で見てきたけれど、
成功者は早く行動を起こして、早く結果を得て成功している。




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「年を取って分かった、人生の攻略方法
・金
・容姿
・体力
・コミュニケーション能力
・健康
この5つ(他は必要ない)の状況をひたすら改善させ続ければ人生を攻略できる」。

 

「今の自民党はどうだの移民問題がああだのこの先社会はどうなってしまうのかと、延々と議論している連中は、
一見すると賢そうに見えて、実は救いようのないアホ達だということ」。
お前はTVもネットも断って目の前の課題だけをひたすら必死にやっていろ。
そうすれば社会がどうなろうと、お前だけは助かるし幸せになれる。

 

「ふと足を止めて、今働いている意味・生きている意味って何だろう?
と考え出しても、結果は十中八九ろくなことにならない」。
深く考えずに歩き続けること・流れ続ける事って意外と大事。

 

「良さげなアイディアを思いついたり、机上の空論を並べるだけなら誰でもできる。
そこから、名案を実際にアウトプットすることが最高に辛くて最高に難しい」。

 

「楽な方楽な方を選んでいくと、人生の状況と自身の性根はどんどんダメになっていくということ」。

 

「スヌーピーで言っていた、配られたカードで勝負するしかないのさ、は全面的に正しい」。
最初の手札がダメでも、人生の中で取捨選択を繰り返して、何らかのカードの役を作り上げてどうにか上がるようにするしかない。
最初の手札を見て「詰んだ」とか言ってカードを宙に放り投げる奴は、ニートとか非正規雇用者逝き。

 

「未来に自分がなる姿は、
過去の自分が『将来自分はこうなるだろう』と思い描いていた姿と同じ」。

 

「人生は行動が全て」。
行動し続ければ人生の状況は良くなる。
行動しなければ人生はどんどん悪化していく。
べつに口先や思想はひねくれていても良いから、それとは別途に、身体は常に行動し続けることが本当に大事。

 



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