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警察ざたは当たり前の、メンヘラ彼女との恋愛でありがちなこと

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メンヘラの女の子との恋愛でありがちなことを調査したので、分かったことを報告します。

 

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メンヘラ女子と恋愛する事による、4種類の異常な恐怖体験

 

 

1「日常生活全般で徹底的に振り回される」

 

真夜中でも、まったくお構いなしに自宅に押しかけてくる。
睡眠時間が削られて、生活が不規則になるせいで、男の方までメンタルが病んでくる。

 

メンヘラ彼女からの、電話にすぐに出ること・メールに即返信は基本。
それを守らないと、容易にキレてくる。

 

メンヘラ女は、そもそも、常識(社会的にして良いことと、してはいけないことの区別)を
理解していないことが多い。

だから、いくら彼氏が常識的に対応しようとしても、メンヘラ女には理解してもらえない。

 

メンヘラ女が及ぼす被害は、彼氏本人だけでなく、
彼氏の親兄弟・友人にまでおよぶ。
なので、メンヘラ彼女と付き合っていると、気がつけば親兄弟からは白い目で見られていて、友達は自分の前から消えている。




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こちらのスマホやパソコンや家具を破壊してくるから、
経済的損害も相当なものになる。
もちろん、精神的損害を受けるのは基本。

 

付き合った当初は、依存されてうれしくなるし、守ってあげたい!と思う。
でも、際限なく突きつけられる無茶な要求に、そのうち付き合いきれなくなる。
食材を水切りするための「ザル」に、水を注いで満タンにしようとしているような無駄な努力、ってことにいずれ気づく。

 

メンヘラ彼女が大騒ぎして警察沙汰になったり、
職場まで押しかけてくることも当然ある。

なので、警察の方や同僚など多くの人に迷惑がかかるし、
騒ぎの規模によっては会社を辞めざるを得なくなることもある。

 

「どうせ私なんかダメなんだ」「もう、死んでこの世から消えたい」
とか、延々と自虐を続ける者をひたすらケアするのは辛い。
明るい笑顔とか励ましの言葉とかは、こちらのエネルギーを使用して実行しているんだから、
そのうちこちらの心的エネルギーが枯渇してうつ状態になる。

 

「私は可哀想な女の子だから大切にして。病気が悪いので、私は悪くない」
こういう思考がメンヘラ彼女の原則で、徹底的に振り回してくる。

 

 

 

2「当たり前のように浮気される」

 

メンヘラ女にとっては、自分を愛してくれれば誰でも良い。
別に、今の彼氏でなくても構わない。
そういう理由で、当然のように浮気を繰り返す。

 

「遠距離恋愛が寂しくて辛かったら、彼氏の代役として、手近な男と付き合っていた」
このような事態が当たり前に起こる。

 

「寂しくて、他の男と付き合っちゃった。ごめんなさい。
でも、私にそんなことをさせる、愛してくれないあなたも十分に悪い!」
そういう感じで、全く反省の色を示さない。
それどころか、いつまでも愛が満たされることがない悲劇のヒロインを演じて、自己陶酔している。
心が病気の状態だから、当然ながら、正常な感覚を持ち合わせていない。

 

 

 

3「メンヘラ女子も付き合う自分も『血』を見る事態になる」

 

「手首を切る」「包丁」「刺される」
こんなキーワードが日常化する世界に足を踏み入れるということが、メンヘラ彼女との恋愛。

 

「別れるって言うなら、死んでやるから!」
自分自身を人質にして彼氏を脅迫。
しかも、たまに本当に実行して事件に発展する。

 

メンヘラと付き合うと、
逆上したメンヘラに刃物で腹部などを刺される、という事態が珍しくない。

 

 

 

4「最終的に感染してこっちまでメンヘラになる」

 

メンヘラ彼女の考え方とか言動に引きずられているうちに、
いつの間にか自分もメンヘラになっている。

 

メンヘラのような精神疾患は、風邪のように、近くの人に伝染する。
冗談ではなく、これは事実。
片方が参っていれば、それを世話するもう片方も精神的に参るし、
「朱に交われば赤くなる」
という言葉通りの状況になる。

 

感染してメンヘラになる、って、具体的にどういうことかというと、
うつ病・パニック障害のような、れっきとした精神疾患を発症する、ということ。
シャレで済むような軽い問題じゃない。
そのような精神疾患を発症すると、勉強も仕事もまともにできなくなって、人生設計が崩壊する。

 

メンヘラ彼女と付き合ってメンヘラに感染して人生が破壊されても、
メンヘラ彼女が何か責任を取ってくれることは無い。
今の彼氏が壊れたおもちゃになったから、さっさと捨てて、次の、新しくエネルギーを略奪できる相手を探すだけ。

 

メンヘラと付き合い続けられるのは、同類のメンヘラ男のみ。
同類同士で傷を舐め合い、共依存の関係を続けていく。
もしくは、例外として、容赦なく暴力をふるって言うことを聞かせるDV男。
そういう、異常な人達しか接せられないのがメンヘラ女という存在。

 




色々と危険な、メンヘラ女子の特徴

 

  1. とにかく感情の振り幅が大きくて、激情したり落ち込んだりする
  2. 虚言癖があり、嘘をついて、男が自分を助けてくれるかどうか試すことを繰り返す
  3. 男に依存していて、その男を自分の思い通りにコントロールしたい
  4. 自分至上主義者であり、自分の意に沿わない意見や言動は何も受け入れない
  5. 「悲劇のヒロイン」「愛に溺れている自分」「精神が崩壊している異端な自分」「痛い思いをしてまでリスカする自分」などがかっこいいと感じている
  6. 服装のセンスや、しゃべり方・声のトーンがなにかおかしいなど、第一印象に違和感を覚える

 




メンヘラ女子の正体や本質

 

メンヘラ彼女が男へ向ける感情は、
「愛情」じゃなくて、「飢餓感」とでも表現すべき病的な感情。
メンヘラ彼女に愛情をもって接せられているんじゃなくて、エネルギーやお金や時間を略奪されているだけ。

 

メンヘラ彼女は、
自分が抱えている強すぎる不安をどうにかするために、男に依存しているだけ。
相手を愛そうとか、幸せにしようとか、そういった考えは持ち合わせてはいない。

 

メンヘラ女は、
「悩んでいる自分」「世界から愛されることのない、不幸な自分」
が大好き。
とにかく、悲劇のヒロインで居続けたい。

だから、こちらの説得には聞く耳を持たない。

 

母子家庭の娘のメンヘラ率が異常に高い。
家庭環境に問題を抱えた女性が、メンヘラになることが多い、と推察できる。

 

メンヘラ女は、恋愛のための相手が欲しいんじゃなくて
「自分の言うことを何でも聞く、従順な人形が欲しいだけ」。

メンヘラ女の言うこと全てに機械的にうなずいて、何もかも捧げ続けないと、
とたんに発狂モードに入る。


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